メディア報道

最新情報

DSGが、進行性・慢性腎疾患と戦うため、バイオ企業と提携
2010年2月1日 米ペンシルべニア州マルバーン(MALVERN, Pa)発 –DSGのEDC(治験のデータ入力管理システム)とデータマネジメントサービスが現在、米国のバイオ企業が行う進行性・慢性腎疾患に関する2つの試験(フェーズIIとフェーズIIa)で活用されています。バイオ企業は、eCaseLink™を活用し、データ収集を、試験期間中、自動で行えるようにしています。また、DSGはeCaseLink™と併せ、データマネジメントサービスを提供し、データ収集とデータ分析を垣根なく一貫してサポートしています。

DSGと米製薬企業、重大疾患の早期発見をグローバル規模で実施
— アルツハイマー、パーキンソン、糖尿病の早期発見をEDC技術が支援
2010年1月11日 米ペンシルべニア州マルバーン(MALVERN, Pa)発 –EDC(治験のデータ入力管理システム)のリーディング・カンパニーである米DSGは、最先端を走る製薬メーカーが、アルツハイマー、パーキンソン、糖尿病の早期発見を急ぐため、DSGと組んだと発表しました。

新リスクは新ソリューションが必要
2009年10月:製薬業界と医療機器業界の根幹に関わる新たな危険が台頭した。連邦の医薬規制当局の活動に批判が相次いだ後、米最高裁の過半数はは国家レベルでの欠陥に対処するため、州立裁判所の訴訟を認める決断を言い渡した。

100%のEDCは必須。2009年米臨床データマネジメント協会年会において、DSGのスーザン・ラマランド(Suzanne Lamerand)のプレゼンテーション「100%のEDCは現実的か?」より。
医薬品・医療機器業界は、敵対的な訴訟と規制に直面している。この環境は、研究開発の根を止め、その結果、アメリカ人が受ける医療の発展を妨げることになる。製薬・医療機器会社に対して行われる新しい監視活動についても危惧される。一方、良い点として、この業界は、既存の技術を活用することで、起こり得る問題点を取り除き、リスクを著しく削減することができる。その技術とは、EDCである。

薬品によって50年は長すぎる
リサ・ヘンダーソン | 出版日:2009年10月6日 主に、出産適齢期の女性に多く見られ、全米で150万人に影響を及ぼしている深刻な慢性的自己免疫疾患であるループスは、腎臓障害、心臓発作、動脈硬化症や死に至ることがある。

DSGは2009年度米臨床データマネジメント協会の年会で注目を集める
(2009年10月1日)-米ペンシルべニア州マルバーン(MALVERN, Pa)発 -- (ビジネスワイヤ) -- EDCのリーダーであるDSGは、2009年SCDM(米臨床データマネジメント協会)の年会で、注目を集めている。500人以上の来場者は、EDCのパイオニアとして業界をリードし続けるDSGの最新の開発状況、そして未来のEDCについての発表に期待を集めています。

加Cipher社、DSGのEDCを活用し、重度の痤瘡患者に希望を与える
(2009年9月14日)- 加Cipher Pharmaceuticalsが、新しい重度の痤瘡治療の第Ⅲ相試験を実施-米ペンシルべニア州マルバーン(MALVERN, Pa)発-臨床試験のデータ収集と管理のリーディング・カンパニーである米DSGは本日、加Cipher Pharmaceuticals社(以下Cipher社:トロントTSXコード:DND)が、DSGの電子データ収集ソフトウェア(EDC)とデータマネジメントサービスを導入したと発表しました。Cipher社は重度の痤瘡疾患を治療する新しい化合物の第Ⅲ相試験に、DSGのeCaseLink™を活用しています。Cipher社が取り組んでいる新治療薬は、既存の治療方法では治らない重度の炎症性痤瘡や難治性の結節性疾患に苦しむ患者に希望を与えます。

DSG、米ヒューマン・ゲノム・サイエンシズ社の成功と共に
リサ・ヘンダーソン | 出版日:2009年9月2日 臨床試験業界を取材するとき、私たちは特定の疾患領域の動きに注目するようになった。それまで実在していなかったものというよりは、各企業が得意とする領域で、特定の症状の発見頻度が上昇しているものにである。これらお経験は、他の似たような症状に転用できたり、企業戦略の中核に加えたり、企業全体の印象につながる。

Human Genome Sciences社がDSGのEDCにより狼瘡治療薬の目標を達成
(2009年8月17日)-ヒューマン・ゲノム・サイエンシズ社(Human Genome Sciences、以下HGS:ナスダック・コードNASDAQ:HGSI)は、血清学的に活性な全身性紅斑性狼瘡(SLE)患者を対象とした2件の中核的第3相試験の最初となるBLISS-52で、BENLYSTA(TM)が主要評価項目を達成したと発表しました。この結果は、BENLYSTA(TM)が、過去数十年間を経て、初の承認新薬となり、全身性狼瘡を抱えている人々に希望を与える可能性をもたらしました。 DSGは現在、多機能eCaseLink(TM) EDCソフトウエアによるデータ収集とデータ管理のサポートを通じて、HGS社の4つのグローバル治験(第3相試験)を支援しています。この試験では、被験者1人あたり約400枚のeCRFを要し、各eCRF1画面につき約1200のエディットに及ぶ、非常に複雑なデザインのものを構築しました。HGS社のデータマネジメントスタッフは、試験要件に基づいたDSGのレポートツールを利用して、試験データを継続監視し、効率的にデータの質を保証することができました。

DSG、2009年度上半期に記録的な増収を達成 (2009年6月22日) EDC(治験のデータ入力管理システム)のリーディング・カンパニーである米DSG(本社:米国ペンシルベニア州マルバーン、CEO兼社長:トニー ヴァラノ、以下DSG)は、本日、サンディエゴで開催されたドラッグ・インフォメーション・アソシエーション(DIA)の第45回年次会議において、一元化されたEDCソリューションの販売が好調で、2009年度上半期の収益が、記録的な増収となったことを発表しました。

ブランド再構築、EDC、展示会の引き出物! (April 29, 2009) -- EDCについて語った:私は17年前に電子臨床試験のサービスを提供するDSGを立ち上げたトニー・ヴァラノさんと話した。

DSGがSociety for Clinical Data Management(SCDM)のデータイノベーション賞を二年連続で受賞。 (2009年1月13日)-DSGのHuman Genome Sciences社との共同研究が業界の主要な賞を獲得。


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