eCaseLinkが2007年、2008年とSCDMのData Driven Innovation Awardsを受賞した理由
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プレスリリース

DSG Press Releases - 2005

DSGが多発性硬化症(MS)の患者登録プロジェクトに取り組む。
(2005年12月19日)-BioIT World誌のシニアエディター、Mark Uehlingがディーエスジー社取締役社長、トニー・ヴァラノをインタビュー。Accelerate Cure Project、EDC、CaseView、およびeSourceについて語りあう。

Accelerated Cure Projectとディーエスジーが多発性硬化症の撲滅研究を共同で推進する。
米国ペンシルバニア州マルバーンおよびマサチューセッツ州ウォルサム(2005発11月1日)-多発性硬化症を対象としたAccelerate Cure Projectは、MSの原因追求を通してこの難病の撲滅に寄与する国内非営利団体です。この団体とディーエスジー社(業界最大のEDCテクノロジーの株式非公開企業)は共同でMSデータリポジトリを開発しました。今後より機能拡張されたシステムにより、世界中の研究者がリアルタイムで情報にアクセスでき、情報量が急速に増加し、難病撲滅へのプロセスを加速させることが可能です。

DSGが新社屋を取得。主要顧客に近い場所に本社を移動する。
米国ペンシルバニア州マルバーン(2005年10月12日)-急速な成長に伴い、ディーエスジー社(業界最大のEDCテクノロジーを提供する株式非公開企業)は最先端施設を取得し、急速な会社拡張に備えることとなった。ディーエスジー社はペンシルバニア州マルバーンのGreat Valley Corporate Centerへの新本社の移動を完了した。過去12ヶ月の間に、ディーエスジー社は19件の新規顧客を追加し、その一方で既存顧客の97%を保持してきた。新本社社屋の追加により(約2600平方メートル)、近い将来の会社の成長(イギリス、フランス、日本、オーストラリアへの進出が予定されている。)に順応することができると期待されている。

DSGのCaseView機能付eCaseLinkテクノロジーが、多国籍腫瘍学研究の使用に選ばれた。
米国ペンシルバニア州オークス(2005年9月20日)-ディーエスジー社(業界最大のEDCテクノロジーを提供する株式非公開企業)の、そのCaseView機能付eCaseLink EDC 6.0が多国籍第II相臨床試験用に選択された。CaseView機能は今後、他の数件の腫瘍学臨床試験にも使用される予定で、この機能を使ってMRI画像をアップロードし患者の試験への適合性を決定を行う。今年の始めに発表されて以来、CaseView機能付eCaseLink EDC 6.0は35件以上の臨床試験に使われている。

DSGとOmnicare Clinical Research社が国際的パートナーシップ契約を結んだ。
米国ペンシルバニア州オークス(2005年7月26日)-ディーエスジー社(業界最大のEDCテクノロジーを提供する株式非公開企業)とOmnicare Clinical Research社(世界でトップレベルの医薬品開発業務受託機関)が国際的パートナーシップ契約を結んだことを発表した。このパートナーシップにより、両企業の製薬およびライフサイエンス業界への臨床試験データマネージメントサービスの提供能力がさらに高められることになる。

PEGUS社がDSGのeCaseLink EDCテクノロジーを薬品使用実態研究用に選ばれた。
米国ペンシルバニア州オークス(2005年6月22日)-PEGUS Research社(急成長の薬剤疫学研究センター)がディーエスジー社のEDCサービスを集団臨床試験用(使用実態研究)に選択した。

ArchiTECH Affiliatesプログラムを使ったEDCテクノロジー・トランスファーがスムーズに完了。
米国ペンシルバニア州オークス(2005年4月21日)-ディーエスジー社(業界トップクラスのeClinicalデータマネージメントソフトウェアの提供企業)は先ごろ、ArchiTECH Affiliatesプログラム使い、バイオテック業界における主要なCROへのテクノロジートランスファーを行いました。ArchiTECH Affiliatesはディーエスジー社独自のプログラムであり、臨床試験ごとにEDCのライセンス取得するコストのほんの一部でEDCおよび電子患者記録のテクノロジーを社内にスムーズに導入することができます。 

DSGが一連のEDC製品に新しくeCaseLinkバージョン6.0を発表した。
米国ペンシルバニア州オークス(2005年3月9日)-ディーエスジー社(業界トップクラスの臨床試験用ソフトウェアプロバイダ)は新しいバージョンのEDCソフトウェア、eCaseLink v6.0を発表した。このバージョンは革新的なCaseLinkソフトウェアをもとに作られ、データマネージメント業界において初の医療用画像機能が追加されているため、ユーザは画像を含めた臨床試験の結果検討が可能になります。この製品はバージニア州アーリントンで4月3日から5日において開催されるDIA Clinical Management Symposiumにて紹介されます。

DSGは本会計年度において最高の業績成長率を示した。
米国ペンシルべニア州オークス(2005年2月16日)-業界トップクラスの臨床試験データソフトウェアのプロバイダであるディーエスジー社は、2004年会計年度において記録的な収入成長率および利益成長率(2003年度比較112%増)を残した。また、顧客も25件増加し、70件以上の臨床試験を完了した。1992年の創業以来、ディーエスジー社は13年間、負債なしで増収を重ねてきた。


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